TUBUYAKI
平常通りの投稿もあれば、
業界によっては叫びや嘆きのような…
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bow's Townには人もいれば、動物の姿をした人もいて、…
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言うことが聞ける人間であったならば、ずっと楽な人生であっただ…
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現象を考察するには、おびだだしい数の札が貼られた者、
その…
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想像を膨らますことは、意外と簡単だ。
何故ならば、思う、考…
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散らかったからファイリング。
散らかしてファイリング。
…
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おや?
美味そうなご飯だね!
早く食べなきゃ冷めちゃうよ…
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寝床について数分後、視界の周りを黒いモヤが出てぼやけてきたと…
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とある番組の中議論されていた内容を聞いて、
直感とは演繹的…
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いろんな食べ物の絵を描いていたらとても腹が減った。
食にあ…
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箱の中におさまるというのは、安心ができるものであるし、実益を…
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いろいろ、それぞれ、100本売ってみりゃあ、
何かつかめる…
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ぬえの行く先に意図はなく、何処へ行くのか分からない。
体内…
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頭の中で起きる衝撃は、その衝撃によって、いくつもの種をばら撒…
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なぞなぞ。
遠くは見えるのに、近くが見えにくくなるものなあ…
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作業をしていたら、髪の毛が視界に入り落ちていった。
机に目…
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最初は頭に一枚くらいの絵が浮かんできて、
そのイメージは良…
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アイデアは度々閃くもの。
起こすものが簡単であればそう時間…
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思考実験というか、妄想というのか、そういうものをやっていると…
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やあ、君、地獄へようこそ!
喜んで歓迎するよ!
そして、…
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ようやくゴールテープが見えたからあと少しで…って思うだろ。
…
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いつしか気付いたことだが、自分は時間のゾロ目をよく目にするこ…
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音楽でも、日常生活に出る音、喧騒でも、どんな音も、表現の種を…
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日常の会話において敬遠されたり、拒まれたりするような内容のト…
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解読されないままの紙の暗号を大量に保存している。
時間を置…
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ふと、疑問が湧きあがる。
今やっていることとは関係がなく脈…
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見送られるのは苦手でね。
ほら、また振り返って送ってくれる…
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たばこを吸おうと箱をふりふり。
なかなか出てこない。
ふ…
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夥しいほどの量の情報が嵐となって降りかかり、せっかく整理した…
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聞こうと思っていたわけではなくて、たまたま流れてきたので知ら…
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席を立つときに服の裾が絵具の水差しにかかって、盛大に床にぶち…
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画面に映る飯が、一瞬視界に入って…
TUBUYAKI
信じようもないだろうが、大丈夫だ、安心してくれ。
ほら、こ…
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これくらいの、お弁当箱に、おにぎりおにぎりちょいと詰めて、っ…
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僕はね、玄関という場所が好きでね。
安息な自分の空間へ繋ぐ…
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おお、ついさっきまではあれだけ怒り散らかしていたというにに、…
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街灯に照らされて姿をあらわにした大陸は、面積から察するに天が…
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雨が葉を打ち、雨が流星の如く、地を貫き、落下点から霧が立ち込…
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砂時計やら虹色の円がくるくる回る。
ここのところご機嫌が斜…
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不揃いの忙しない足音。
同じところへ向かういくつもの集団が…
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めくるめく時の中に刻まれた今日のたったの一頁が、長い時間に渡…
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上から下へ。
下から上へ、そして下がってくる。
左から右…
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ああ、最近見たよ、相変わらず明るくて元気のある奴だねえ。
…
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老けた幼年の子のような無垢な笑みを浮かべた模範者が偉そうに当…
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時折ネットで見かける「それ」を見てみたのだけれど、予想とは反…
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ビジュアルを作るために夜な夜な工作をやっているわけだが、なか…
TUBUYAKI
こんなにこの木の枝は飛び出ていたっけ...??
体をのけぞ…
TUBUYAKI
ほら、そうじゃない、こうだよ。
いや、そうじゃない、こう、…
TUBUYAKI
敢えて普通を選んでゆっくりと目的地へ...
敢えてなんて言…
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最近の教師とは盗撮を目的に教員資格取得を目指すらしい。
素…
TUBUYAKI
巷では数々の一揆が勃発しているのに、現実に何も変わった様子が…
TUBUYAKI
はじめまして。
名前を知る。
顔を見る。
目を見る。
…
TUBUYAKI
フリント式のライターの回転やすりをしゅっと擦ったらぼわっと大…
TUBUYAKI
「どうぞ。」
手を優しく添えられ譲ってもらえた。
その時…
TUBUYAKI
かちゃ...
机に運ばれた珈琲のカップと食器とスプ…
TUBUYAKI
同年代、もしくは上の世代の人と会話をしていると度々遭遇するこ…
TUBUYAKI
何に背を向けているのか。
何を見ないようにしているのか。
…
TUBUYAKI
寒くなってきた。
寒くて足がきんきんになってかなわないが、…
TUBUYAKI
小さな頃は、テレビで何曜日の何時にあれやこれやと放映するから…
TUBUYAKI
あらあらお久しぶりね。
お元気かしら。
最後に書いたのは…
TUBUYAKI
例年に比べて今年はとても季節の移り変わりを早く感じる。
時…
TUBUYAKI
さっきあったことは、過去のもの。
そのときあったものは、さ…
TUBUYAKI
静かになった道路に車が通り過ぎていく音がした。ドップラー効…
TUBUYAKI
はて??この写真は一体なんだ??じーっと眺めていたら、思…
TUBUYAKI
「ねえ、先生はかつらなの??」
僕の腰のあたりを手でとんと…
TUBUYAKI
お店の店員さんがレジカウンターに入り、エプロンの紐を静か…
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設置されてある時計を流し見したところ始発までしばらくある…
TUBUYAKI
ここの横断歩道の信号はスムーズに渡らせてはくれない。十字…
TUBUYAKI
急にぐっと寒くなりまして、油断をして薄着で出てしまって、…
TUBUYAKI
ドスンと尻餅をつき、その強い衝撃の後に受け身を取ったとき…
TUBUYAKI
昨日のお弁当のイラスト日記を綴っていたところ、長い間「チ…
TUBUYAKI
もう9月ですものね。過ぎていく時間の流れが年々早くなって…