いろいろ、それぞれ、100本売ってみりゃあ、 何かつかめるもんがあるかもしれんな。 長考するのではなく、飛んできたお題を速打つ。 はじめはいんだけどだんだん枯れてきて、 搾り出す形になるけれど、それを越えると無限に打つことができるように思える。 これで良いのか…??と疑問が浮かんでくるが… こうやって打ってる間にいろいろと閃くものだしな。 まあまあ、やろうとするんだから続けてみようか。 それとも無用…?? 今日の作業用番組 東浩紀無料雑談#7 リベラルデモクラシーの(いったんの)終わりについて