昔の文化に触れる授業で教えてもらったけん玉。 初めて触れたわけではなかったが、熱を持つというのは、みんなでやって、競争心がぶつかり合うからだろう。 けん先に入れることがまず難しいのだが、練習を重ねると出来るようになる。 そこからいろんな技があって、みんな夢中になって挑戦した。 ああいった遊びでバランス感覚や空間把握などの見えない力を養ったのだろう。 日本のものだと思っていたら、世界各地で遊ばれた玩具のようだ。 坊の描いた絵展 小学校の思い出ぽろぽろ 懐かしイラスト 今日の作業用BGM 魔法騎士レイアー OP “ゆずれない願い” 田村直美