坊のジャーナル第三弾
bow’s Journal#02 アメーバ 失われ、しかし消えぬもの
が完成しました。
視界のノイズ、あるいは「私」の輪郭 思春期、
あるいは人生の「難しい時期」に見る景色。
かつて当たり前だった色は失われ、 世界はどこか白黒の階調へと沈んでいく。
昨日までなんとも感じなかったはずの光景に、
得体の知れない「何か」を感じてしまう。
視界には正体不明のモヤがかかり、
輪郭はぼやけ、見えにくくなる。
この正体とは、なんなのだ。
それは、世界が壊れたのか。
それとも、自分という個体が「未分化の誕生」を迎えようとしている予兆なのか。
これは、その「見えにくさ」の中で必死に何かを捉えようとした、
誰かのある一節の記録。
<目次>
●アメーバ 失われ、しかし消えぬもの
●思考的実験 失われ、しかし消えぬもの
●youtubeビジュアルノベルのご紹介
●アメーバグッズ紹介
●壁紙のご紹介
●編集後記
<データ形式・仕様>
本作品は、表現の「質感」を重視するPDF版と、あらゆる環境での「読みやすさ」を重視するEPUB版を同梱しています。
PDF、EPUB 全30P
BOOTHにて無料でダウンロードしてお読みいただけますので、ぜひ読んでくださいね(^^)
ダウンロードは下記
bow’s internet shopping streetから











