自我と承認と、
異なる意見と信念と、
孤独と共感と安心と、
意図と思惑と猜疑心と不安と、
人々のより良い未来をお題目に、
闇を照らし出す光を求めて、
引っ張り合い、反発し合う。

リバタリアニズムの各々の主張が今日も引っ張り合って反発し合っているよ。
何故、黙って手を動かして築かずに人と石の投げ合いっこを興じたがるのか、
甚だ疑問であるが、そうしなきゃ儲からないからね。
頭の中で言葉遊びしてたらS極N極S極って浮かんで、
なにやらほんわりと磁力を持ってくっついちゃったから、
書いて見たくなっただけ、なのだ。











