昔の馬鹿やっていた時のことを思い出すとね、たまにぞっとする時があるよね。 深く考えてみると、あれは生死に関わる事だったんじゃないかってね。 若い時ってのは、そういった危険な何気ない日常の日々を送っていたのではないか、と振り返るのだ。 無邪気なのか、無鉄砲なのか、何も考えていないのか… 何も考えずけたけたと笑っている映像が思い浮かぶよ。 そりゃあ、何の因果かしらないけれど、もしかしたら、何かに守ってもらっていたのかもしれないね。 今日の作業用BGM Boiler